著訳者紹介


*データは原則として刊行時のものです*

 

小柳隆之
こやなぎたかゆき

千葉県生まれ。東京大学法学部卒業後、商社勤務を経て、現在、文化イベントプロデューサーとして「想像空間」を主宰。翻訳者・出版コーディネーター。訳書にイベン・サンデモーセ『エングレペルス』(ネット武蔵野刊)、クリーブ『えーっ、そうだったの』(アートプリントジャパン刊)。

 

小柳隆之の書籍一覧]

ガルマンの夏

[絵・文]スティアン・ホーレ
[訳]小柳隆之

「そうなんだよ!もう少しカワイかった気がするけど、たしかにオレも昔はガルマンだった。まぶしくてちょっと痛い、夏の終わりってこうなんだよ! しりあがり寿」

[書評・紹介]
《週刊読書人》「フォト&アート」、2017年6月30日
《図書新聞》2017年7月29日、「子どもの本棚」
『この本読んで!』2017年秋号「新刊100」
『MOE』2017年9月号「MOEのおすすめ新刊絵本」、評者:木村帆乃氏)
『毎日新聞』2017年9月17日、書評欄

定価=本体 2,000円+税
2017年5月31日A4判/上製/カバー装/カラー/48ページ/ISBN978-4-88303-421-5


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