著訳者紹介 |
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千葉県生まれ。東京大学法学部卒業後、商社勤務を経て、文化イベントプロデューサーとして「想像空間」を主宰。翻訳者・出版コーディネーター。訳書にスティアン・ホーレ『ガルマンの夏』『アンナの空』、イベン・サンデモーセ『エングレペルス』、クリーブ『えーっ、そうだったの』。 |
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[小柳隆之の書籍一覧] |
ボクにはボクの世界がある。 定価=本体
2,000円+税 |
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[絵・文]スティアン・ホーレ 「美しさと喜び。そして大人にならなければわからない悲しみ。独特のインパクトを持った描写だからこそ胸の奥まで届く言葉。子供の時に出会っておくべき大切な絵本。 ヤマザキマリ」 [書評・紹介] 定価=本体 2,000円+税 |
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[絵・文]スティアン・ホーレ 「そうなんだよ!もう少しカワイかった気がするけど、たしかにオレも昔はガルマンだった。まぶしくてちょっと痛い、夏の終わりってこうなんだよ! しりあがり寿」 [書評・紹介] 定価=本体 2,000円+税 |
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