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★2026.10.23 『西洋美術研究』No.22、特集「美術と笑い」 が出来ました。 |
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[編]『西洋美術研究』編集委員会
定価=本体 2,900円+税 |
「アメリカの日本語教育は、どこに向かうのか。」 定価=本体
4,200円+税 |
[編]『ことばと社会』編集委員会 言語活動の重要な要素である「仲介」(mediation)は、解説、要約、言い換え、分析、協力、調整といった多岐にわたる内容を含み、また異言語間の翻訳や通訳に限定されるものでもない。仲介とは、場面や相手にあわせて意味を構築・伝達し、つながりを成立させようとする姿勢といえよう。多言語社会を念頭に、その諸相について考える。 【電子書籍版もあります】 定価=本体 2,600円+税 |
本書は中国美学史研究を夏代以前へ拡張する試みであり、考古学的成果に基づき、彩陶・玉器などの器物を通じて審美意識を読み解く。考古学が明かす先史の造形力と想像力。龍と鳳のトーテム、彩陶の紋様、玉器の輝き── 中華文明の源流を美学から読み直す。 【電子書籍版もあります】 定価=本体
8,000円+税 |
ことばを民衆にとりもどせ! 【電子書籍版もあります】 定価=本体
9,400円+税 |
[著者]小林亜子 啓蒙のユートピアから知のペダゴジーへ 定価=本体
4,000円+税 |
[発行]地中海学会 地中海学会発行の1978年以来続く年報の最新号。今号は論文1本、研究ノート2本、大会記念講演1本、2025年の学会大会シンポジウム要旨を所収。 定価=本体 3,000円+税 |
[編者]日本デザイン学会 デザインの理論と実践を行き来する議論の場を作りました。 【電子書籍版もあります】 定価=本体
2,700円+税 |
二十世紀中国ナショナルヒストリー 【電子書籍版もあります】 定価=本体
8,500円+税 |
ことばと社会は、どのように結びつき、互いを形づくるのか。社会学、人類学、言語学・コミュニケーション学、宗教学・文化学、社会心理学、教育社会学、ジェンダー研究・子ども研究など、ことばをめぐる全ての学知を横断的に接合し、アラブ・イスラーム圏とユダヤ世界、欧州と南北アメリカ、南アフリカや南太平洋を含む、世界各地に見られることばと社会の多様な関係を体系的に探究・提示する。言語人類学の泰斗による記念碑的著作。 【電子書籍版もあります】 定価=本体
9,500円+税 |
[著]アラステア・ペニクック 応用言語学における批判的な取り組みとは? 批判的応用言語学を行うとは? 批判的な教育・研究・アクティヴィズムとは? 知の政治学、言語の政治学、差異の政治学、テクストの政治学、言語教授法の政治学を基盤に、脱植民地主義、反人種主義、クィア理論などの視点を織り込みながら論じる。原著者アラステア・ペニクックによる「訳書に寄せて」と、ペニクックの共同研究者である尾辻恵美による「著者・著書紹介」も収録。 定価=本体
5,000円+税 |
[著]眞田岳彦 衣服とは、生命を包み、心をひらくもの。 【電子書籍版もあります】 定価=本体
3,200円+税 |
[著]包聯群 21世紀初めの満洲語話者たちは、どのような満洲語を話しているのか。長年にわたる調査から、音韻、文法を詳細に記述・分析し、さらにおよそ4000語の語彙を、満洲語口語、日本語、英語、満洲語書面語、で併記した。また社会言語学的視点から、中国語との言語接触の事例を満洲語口語資料から分析し、記述言語学と社会言語学の両方の視点から、現代満洲語を総合的に捉える。 【電子書籍版もあります】 定価=本体
9,600円+税 |
[著]伊藤拓真 ヴァザーリによる「発展の物語」を超えて、画家たちの実践の軌跡を緻密にたどる。 【電子書籍版もあります】 定価=本体
9,200円+税 |
[著]横山和加子 本書は、16世紀初頭にメキシコへ渡ったスペイン人入植者フアン・インファンテとその子孫三代の1世紀におよぶ家族の歩みを、さまざまな史料から再構成する。新天地での成功を夢見た野心溢れる若者が、植民地支配の駒としての役割を担いつつ、土地に根を下ろして始まるインファンテ家の家族史から植民地社会の変貌を描く社会文化史である。 【電子書籍版もあります】 定価=本体
4,000円+税 |
ボクにはボクの世界がある。 [書評・紹介] 定価=本体
2,000円+税 |
2024年現在、中国の人口は約14億800万人。先秦時代から1940年代の終わりまで、中国の人口は、どのように発展してきたのか。時代ごとに、どのような増減を繰り返してきたのか。緻密な史料考証から、その実態を明らかにした労作。 【電子書籍版もあります】 定価=本体 7,000円+税 |